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カバンと財布が一つになる「DUO シリーズ」について徹底解説
CuirVeloをご利用の皆様、いつも大変お世話になっております!運営担当の東田です(/・ω・)/ もうすっかりと冬の寒さが落ち着いてきましたね!もうすぐ新生活ということで、バッグを新調する方も多いと思います。 新しいバッグにDUOシリーズはいかがですか? DUOシリーズはカバンと財布が一つになる、高機能でオシャレなバッグです。 本記事では、CuirVeloの看板シリーズ「DUO」について徹底解説!カバンと財布が一つになるDUOシリーズの魅力をたっぷりをお伝えいたしますので、ぜひご一読ください! 1.カバンと財布が一つになる このシリーズの一番の特徴ともいえる、財布の取り付け機能。バッグと財布にある専用ホックでカバンと財布が一つになります。 バッグの中で見失いがちな財布も、カンタンに見つけることができます!さらに財布へのアクセスもバツグンになり、バッグからモノを取り出すように財布を使えます。 カバン、財布共に単体でも高機能!取り外しても活躍すること間違いなしです! DUOシリーズの定番!DUOウォレット 姫路産牛革を使用したウォレットポーチ。少し大きめの設計で、ケース無しのスマホを収納することができます。 付属のショルダーベルトを取り付けることで、ミニポーチとしてもお使いいただけます! 財布だけじゃない!DUOシリーズのアクセサリー DUO キーケース DUOシリーズのバッグと、同じ姫路産牛革を使用したキーケース。鍵は4本、取り外し可能のホック付きのホルダーに1本収納可能です。背面にはカードが1枚収納できます。シュリンクレザー特有のモチっとした手触りが特徴的です。 DUOポーチ 姫路産牛革と倉敷産帆布を使用したシンプルポーチ。B6以下のメモ帳を収納できます。ホック部分に付属のショルダーベルトを取り付けると、サコッシュとしても使うことができます! DUO メガネケース CORDURA®610と牛革を使用したメガネケース。内装にはスウェードを使用。眼鏡のレンズを優しく守ってくれます。磨きのかかった高級感のあるナスカンで、バッグやベルトループ、様々なところにぶら下げることができます。 2.DUOシリーズのバッグ DUOシリーズの定番バッグを一部ご紹介! ポストマンバッグ「リトルポストマン」 郵便屋が配達時に使うポストマンバッグをモチーフにした、「ガバッ」と開く開口部が特徴的で小ぶりなショルダーバッグです。 特殊なドイツホックのカチッとハマる感覚がクセになっちゃいます。 ポストマンバッグ「メッセンジャーポストマン」 ポストマンバッグをモチーフにした、大容量ショルダーバッグ。...
カバンと財布が一つになる「DUO シリーズ」について徹底解説
CuirVeloをご利用の皆様、いつも大変お世話になっております!運営担当の東田です(/・ω・)/ もうすっかりと冬の寒さが落ち着いてきましたね!もうすぐ新生活ということで、バッグを新調する方も多いと思います。 新しいバッグにDUOシリーズはいかがですか? DUOシリーズはカバンと財布が一つになる、高機能でオシャレなバッグです。 本記事では、CuirVeloの看板シリーズ「DUO」について徹底解説!カバンと財布が一つになるDUOシリーズの魅力をたっぷりをお伝えいたしますので、ぜひご一読ください! 1.カバンと財布が一つになる このシリーズの一番の特徴ともいえる、財布の取り付け機能。バッグと財布にある専用ホックでカバンと財布が一つになります。 バッグの中で見失いがちな財布も、カンタンに見つけることができます!さらに財布へのアクセスもバツグンになり、バッグからモノを取り出すように財布を使えます。 カバン、財布共に単体でも高機能!取り外しても活躍すること間違いなしです! DUOシリーズの定番!DUOウォレット 姫路産牛革を使用したウォレットポーチ。少し大きめの設計で、ケース無しのスマホを収納することができます。 付属のショルダーベルトを取り付けることで、ミニポーチとしてもお使いいただけます! 財布だけじゃない!DUOシリーズのアクセサリー DUO キーケース DUOシリーズのバッグと、同じ姫路産牛革を使用したキーケース。鍵は4本、取り外し可能のホック付きのホルダーに1本収納可能です。背面にはカードが1枚収納できます。シュリンクレザー特有のモチっとした手触りが特徴的です。 DUOポーチ 姫路産牛革と倉敷産帆布を使用したシンプルポーチ。B6以下のメモ帳を収納できます。ホック部分に付属のショルダーベルトを取り付けると、サコッシュとしても使うことができます! DUO メガネケース CORDURA®610と牛革を使用したメガネケース。内装にはスウェードを使用。眼鏡のレンズを優しく守ってくれます。磨きのかかった高級感のあるナスカンで、バッグやベルトループ、様々なところにぶら下げることができます。 2.DUOシリーズのバッグ DUOシリーズの定番バッグを一部ご紹介! ポストマンバッグ「リトルポストマン」 郵便屋が配達時に使うポストマンバッグをモチーフにした、「ガバッ」と開く開口部が特徴的で小ぶりなショルダーバッグです。 特殊なドイツホックのカチッとハマる感覚がクセになっちゃいます。 ポストマンバッグ「メッセンジャーポストマン」 ポストマンバッグをモチーフにした、大容量ショルダーバッグ。...
ランドナーとは?|旅を楽しむ自転車をご紹介
サイクリングには、様々な楽しみ方があります。スピードを求めるスポーツサイクルや街並みを楽しむシティサイクル。これらの定番のサイクルとは他に山道などをロングライドするツーリングというものがあります。このツーリングには、ランドナーという自転車が使用されることがあります。 今回は自転車旅を楽しむランドナーについて解説したいと思います! ランドナーとは? (引用:ARAYA(アラヤ) ツーリスト ボルドーレッド https://araya-rinkai.jp/tur.html) ランドナーとは、自転車旅行用の自転車のことを指します。山道や長距離移動に向けたパーツ構成、設計をされています。フロント、サイドにバッグを取り付けたりと、積載量が多いのも特徴的です。フランスで行われていたブルべというロングライドイベントが発祥で、現在では日本でも普及し、コアな人気を誇っています。 ランドナー自転車の特徴 ハンドル ハンドルはドロップハンドルを使用するのが主流です。中でもフレア形状のグラベルハンドルが人気で、このハンドルはドロップが浅めに設計されているため、多少の衝撃があっても握り続けることができ、ロングライドに適しています。また、この形状は横に広いフロントバックを取り付けた際のハンドルとの干渉を防ぐ効果もあります。 好みによってフラットバーやプロムナードバーを使用する方もいるようです。 フレーム フレームの素材はクロモリが主流になります。古いものではマンガンモリブデン鋼が使用されます。クロモリとはクロームモリブデン鋼の略称で、鉄にクロムやモリブデンを含んだ合金のことを指します。重量比ではアルミより重くなりますが、積載量が多くても耐えられる耐久性と振動吸収性を持っている、ロングライド向きのフレーム素材なのです。 タイヤ タイヤは主に太めのものが採用されています。衝撃吸収性が高く、ロングライドに適しています。周りには大きめのフェンダー(泥除け)が搭載されており、オフロードを走る際の砂や泥を対策しています。 キャリア フロントやリア部分にキャリアが搭載されていることが多く、そのキャリアにフロントバッグやリアバッグを取り付けて運転します。 ギア 坂道などに対応するため、幅広く変速調整することができます。フレームにあるWギアで変速調整できるものが主流になっています。 ブレーキ ランドナーには、カンチブレーキが採用されています。カンチブレーキは、ブレーキワイヤーを簡単に取り外すことができ、修理やメンテナンスがしやすいほか、故障がしにくい特徴があります。古くから使用されているブレーキで、現代で主流のディスクブレーキと比べ制動性などの面では劣りますが、扱いやすいブレーキです。 ロードバイクとの違い ぱっと見は同じシルエットのロードバイクとランドナーですが、用途はかなり違います。ランドナーは、長距離オフロードを積載量多い状態での、移動に耐えるためのパーツ構成になっています。ロードバイクはフレームの素材にカーボンを使用するなど、速く走ることを目的としたパーツ構成になっていることが多いです。 中にはグラベルロードといったオフロードの向けのロードバイクもあります。ランドナー同様、積載量の多い状態でのロングランに使用されることがあります。 ランドナーを街乗りに ランドナー×CuirVelo オフロード向けのランドナーですが、街乗りも全然いけちゃいます!あらゆる舗装道路に対応し、積載量も多いため様々なシチュエーションで使用することができます。普段は通勤通学で使い、休日は遠い所へツーリングなんてこともできちゃいます。 ランドナーはヴィンテージものが多く、クラシカルなデザインのため、革との親和性が抜群です! 「移動を楽しむ」がコンセプトのレザーアイテムブランドであるCuirVeloは、様々な自転車レザーアイテムを取り揃えています。 レザーバーテープ...
ランドナーとは?|旅を楽しむ自転車をご紹介
サイクリングには、様々な楽しみ方があります。スピードを求めるスポーツサイクルや街並みを楽しむシティサイクル。これらの定番のサイクルとは他に山道などをロングライドするツーリングというものがあります。このツーリングには、ランドナーという自転車が使用されることがあります。 今回は自転車旅を楽しむランドナーについて解説したいと思います! ランドナーとは? (引用:ARAYA(アラヤ) ツーリスト ボルドーレッド https://araya-rinkai.jp/tur.html) ランドナーとは、自転車旅行用の自転車のことを指します。山道や長距離移動に向けたパーツ構成、設計をされています。フロント、サイドにバッグを取り付けたりと、積載量が多いのも特徴的です。フランスで行われていたブルべというロングライドイベントが発祥で、現在では日本でも普及し、コアな人気を誇っています。 ランドナー自転車の特徴 ハンドル ハンドルはドロップハンドルを使用するのが主流です。中でもフレア形状のグラベルハンドルが人気で、このハンドルはドロップが浅めに設計されているため、多少の衝撃があっても握り続けることができ、ロングライドに適しています。また、この形状は横に広いフロントバックを取り付けた際のハンドルとの干渉を防ぐ効果もあります。 好みによってフラットバーやプロムナードバーを使用する方もいるようです。 フレーム フレームの素材はクロモリが主流になります。古いものではマンガンモリブデン鋼が使用されます。クロモリとはクロームモリブデン鋼の略称で、鉄にクロムやモリブデンを含んだ合金のことを指します。重量比ではアルミより重くなりますが、積載量が多くても耐えられる耐久性と振動吸収性を持っている、ロングライド向きのフレーム素材なのです。 タイヤ タイヤは主に太めのものが採用されています。衝撃吸収性が高く、ロングライドに適しています。周りには大きめのフェンダー(泥除け)が搭載されており、オフロードを走る際の砂や泥を対策しています。 キャリア フロントやリア部分にキャリアが搭載されていることが多く、そのキャリアにフロントバッグやリアバッグを取り付けて運転します。 ギア 坂道などに対応するため、幅広く変速調整することができます。フレームにあるWギアで変速調整できるものが主流になっています。 ブレーキ ランドナーには、カンチブレーキが採用されています。カンチブレーキは、ブレーキワイヤーを簡単に取り外すことができ、修理やメンテナンスがしやすいほか、故障がしにくい特徴があります。古くから使用されているブレーキで、現代で主流のディスクブレーキと比べ制動性などの面では劣りますが、扱いやすいブレーキです。 ロードバイクとの違い ぱっと見は同じシルエットのロードバイクとランドナーですが、用途はかなり違います。ランドナーは、長距離オフロードを積載量多い状態での、移動に耐えるためのパーツ構成になっています。ロードバイクはフレームの素材にカーボンを使用するなど、速く走ることを目的としたパーツ構成になっていることが多いです。 中にはグラベルロードといったオフロードの向けのロードバイクもあります。ランドナー同様、積載量の多い状態でのロングランに使用されることがあります。 ランドナーを街乗りに ランドナー×CuirVelo オフロード向けのランドナーですが、街乗りも全然いけちゃいます!あらゆる舗装道路に対応し、積載量も多いため様々なシチュエーションで使用することができます。普段は通勤通学で使い、休日は遠い所へツーリングなんてこともできちゃいます。 ランドナーはヴィンテージものが多く、クラシカルなデザインのため、革との親和性が抜群です! 「移動を楽しむ」がコンセプトのレザーアイテムブランドであるCuirVeloは、様々な自転車レザーアイテムを取り揃えています。 レザーバーテープ...
バーテープとは?素材や選び方について解説
自転車を運転する上で重要なパーツの一つであるハンドル。そんなハンドルには必ずと言ってもいいほどカバーが取り付けられています。また、ドロップハンドルにはバーテープを巻くこともあります。 このように、ハンドルの形状によって取り付けるものも変わってきます。 今回はバーテープにフィーチャーして素材や種類などをご紹介。素材もポリウレタンやEVA、レザーなど様々。用途によってどんなバーテープを選べばいいかなど解説いたします!新たにバーテープを巻く際、参考にしてみてください! 今回ご紹介するレザーバーテープ Cuirvelo レザーバーテープ バーテープとは? バーテープとは、その名の通り自転車のハンドルに巻くテープ状のものを指します。主にロードバイクのドロップハンドルに巻き付けますが、ブルホーンやクロスバイクに使用されるフラットバーにも巻き付けることがあります。 素材も多くあり、定番のポリウレタンをはじめ、EVA樹脂やレザーなどあります。用途や手触り、おしゃれさなど使用者の好みによって選べるのが特徴的です。 バーテープを巻くハンドルの種類 自転車のハンドルも種類が様々あります。ここでは、バーテープを使用する主なハンドルをいくつかご紹介。 ドロップハンドル ハンドルが下に向かって曲線に伸びているハンドル。前傾姿勢を誘導し、風の抵抗を少なくする役割を持っています。基本的にロードバイクに使用されています。バーテープと言えばこのタイプのハンドルを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。 ストレートハンドル まっすぐに伸びているハンドルで、フラットバーとも呼ばれます。シティサイクルやクロスバイクに使用されています。ストレートハンドルは主にハンドルカバーを取り付けることが多いですが、好みによってバーテープを巻く方もいます。 ブルホーンハンドル ハンドルが前方に伸びているハンドル。牛の角のような形状をしているため、ブルホーンと名付けられています。姿勢を変えやすく、身長を選ばず使用できるのが特徴的です。 これら以外にも好みによってバーテープを巻く方もいます。 バーテープの素材 バーテープに使用されている素材も多くあります。ここでは、主な素材をご紹介。同じ素材でも、メーカーによって特徴や使い心地は異なりますが、素材の特徴を知るだけで選び方の幅も変わってきます!お好みの素材を見つけてみましょう! PU(ポリウレタン) バーテープの中でも定番の素材です。価格帯が広く、デザインも多くあります。雨に弱く、滑りやすくなる弱点があります。 EVA樹脂 ヨガマットやジョイントマットなどに使用される素材。安価なものが多くあります。柔軟性や弾力に優れていて、バーテープに適しています。さらに軽量なため、重量が問われる自転車にはありがたい素材です。 DSP(デュラソフトポリマー) LIZARD SKINS(リザードスキンズ)が特許を持つ素材。グリップ性に優れていて、濡れた状態でもすさまじいグリップ力を誇ります。また、柔軟性や弾力もバツグン、ロングライドでも疲労を軽減してくれます!自転車のバーテープだけでなくバッドのグリップとしても使用されており、一定のシェア率を誇っています。 レザー(本革) バーテープの中でも高価格な素材。ラグジュアリーでオシャレな印象を与えることができます。グリップ感や弾力性では他の素材と比べ劣りますが、耐久性はピカイチ。PUレザーのような加水分解(水分などによる表面のボロボロ)がなく、長く使用できます。なんといっても革特有経年変化が特徴的。使うほどに手の汗がなじみ、ツヤや深みが増していきます。水に弱いため、定期的なメンテナンスが必要。ランドナーや自転車をおしゃれに彩りたい方向け。 バーテープの選び方...
バーテープとは?素材や選び方について解説
自転車を運転する上で重要なパーツの一つであるハンドル。そんなハンドルには必ずと言ってもいいほどカバーが取り付けられています。また、ドロップハンドルにはバーテープを巻くこともあります。 このように、ハンドルの形状によって取り付けるものも変わってきます。 今回はバーテープにフィーチャーして素材や種類などをご紹介。素材もポリウレタンやEVA、レザーなど様々。用途によってどんなバーテープを選べばいいかなど解説いたします!新たにバーテープを巻く際、参考にしてみてください! 今回ご紹介するレザーバーテープ Cuirvelo レザーバーテープ バーテープとは? バーテープとは、その名の通り自転車のハンドルに巻くテープ状のものを指します。主にロードバイクのドロップハンドルに巻き付けますが、ブルホーンやクロスバイクに使用されるフラットバーにも巻き付けることがあります。 素材も多くあり、定番のポリウレタンをはじめ、EVA樹脂やレザーなどあります。用途や手触り、おしゃれさなど使用者の好みによって選べるのが特徴的です。 バーテープを巻くハンドルの種類 自転車のハンドルも種類が様々あります。ここでは、バーテープを使用する主なハンドルをいくつかご紹介。 ドロップハンドル ハンドルが下に向かって曲線に伸びているハンドル。前傾姿勢を誘導し、風の抵抗を少なくする役割を持っています。基本的にロードバイクに使用されています。バーテープと言えばこのタイプのハンドルを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。 ストレートハンドル まっすぐに伸びているハンドルで、フラットバーとも呼ばれます。シティサイクルやクロスバイクに使用されています。ストレートハンドルは主にハンドルカバーを取り付けることが多いですが、好みによってバーテープを巻く方もいます。 ブルホーンハンドル ハンドルが前方に伸びているハンドル。牛の角のような形状をしているため、ブルホーンと名付けられています。姿勢を変えやすく、身長を選ばず使用できるのが特徴的です。 これら以外にも好みによってバーテープを巻く方もいます。 バーテープの素材 バーテープに使用されている素材も多くあります。ここでは、主な素材をご紹介。同じ素材でも、メーカーによって特徴や使い心地は異なりますが、素材の特徴を知るだけで選び方の幅も変わってきます!お好みの素材を見つけてみましょう! PU(ポリウレタン) バーテープの中でも定番の素材です。価格帯が広く、デザインも多くあります。雨に弱く、滑りやすくなる弱点があります。 EVA樹脂 ヨガマットやジョイントマットなどに使用される素材。安価なものが多くあります。柔軟性や弾力に優れていて、バーテープに適しています。さらに軽量なため、重量が問われる自転車にはありがたい素材です。 DSP(デュラソフトポリマー) LIZARD SKINS(リザードスキンズ)が特許を持つ素材。グリップ性に優れていて、濡れた状態でもすさまじいグリップ力を誇ります。また、柔軟性や弾力もバツグン、ロングライドでも疲労を軽減してくれます!自転車のバーテープだけでなくバッドのグリップとしても使用されており、一定のシェア率を誇っています。 レザー(本革) バーテープの中でも高価格な素材。ラグジュアリーでオシャレな印象を与えることができます。グリップ感や弾力性では他の素材と比べ劣りますが、耐久性はピカイチ。PUレザーのような加水分解(水分などによる表面のボロボロ)がなく、長く使用できます。なんといっても革特有経年変化が特徴的。使うほどに手の汗がなじみ、ツヤや深みが増していきます。水に弱いため、定期的なメンテナンスが必要。ランドナーや自転車をおしゃれに彩りたい方向け。 バーテープの選び方...
サイクルモードライド大阪2025に出展してきました!
CuirVeloをご利用の皆様、いつも大変お世話になっております!運営担当の東田です(/・ω・)/ 先日、万博記念公園にて開催された「サイクルモードライド大阪2025a」に出展いたしました! サイクルモードライド大阪2025 新商品の先行展示や人気商品の超特価販売など様々な取り組みをしました。 そんなサイクルモードライド大阪の様子をご紹介! レザーバーテープ超特価販売! CuirVeloの人気商品レザーバーテープを通常価格の半額で販売いたしました😲なぜ半額で販売できたのかというと、こちらのレザーバーテープは、ECサイトで取り扱い予定のパンチング加工を施したもので、あえなく廃盤になった処分品なんです。というのも、パンチング加工があまりにも難しく、価格に対して作業量が見合わないのです(´;ω;` お客様の評判はかなり良く、初日の段階で16本完売いたしました!!!定番のキャメル、ブラウン、黒はもちろん、レッドやブルーなどのカジュアルなカラーもご好評いただきました! スリングポストマンを展示 makuakeにて現在公開中のスリングバッグ「スリングポストマン」を展示いたしました!スリングポストマン Makuakeはネットのみの販売なので、実際に手商品をに取って感想をいただける貴重な機会でした。 このスリングバッグの一番の人気のポイントは、ショルダーベルトにある滑り止めでした!ショルダーバッグは自転車に乗っていると、次第にズレてくるのが欠点。そんな悩みを解決できるのが、このショルダーベルトなんです! 自転車乗りの方にも刺さるショルダーバッグ、これがスリングポストマンなんです! 定番商品の販売 CuirVeloの定番商品の販売もしました!カバンをメインに自転車アイテムなど、多くのお客様に手に取っていただけました! やはり自転車アイテムである、リフレクターチャームや裾バンドが人気。特にリフレクターチャームはおしゃれだとご好評いただきました( *´艸`) まとめ 西日本最大級のスポーツバイクイベントにCuirVelo商品を展示販売させていただき、お客様の生の声を聞くことができる、大変貴重な機会でした!これからはよりブランドイメージに近い、ランドナー向けのイベントなどにも出店していく予定ですので、ぜひこれからの発信をお待ちください!!
サイクルモードライド大阪2025に出展してきました!
CuirVeloをご利用の皆様、いつも大変お世話になっております!運営担当の東田です(/・ω・)/ 先日、万博記念公園にて開催された「サイクルモードライド大阪2025a」に出展いたしました! サイクルモードライド大阪2025 新商品の先行展示や人気商品の超特価販売など様々な取り組みをしました。 そんなサイクルモードライド大阪の様子をご紹介! レザーバーテープ超特価販売! CuirVeloの人気商品レザーバーテープを通常価格の半額で販売いたしました😲なぜ半額で販売できたのかというと、こちらのレザーバーテープは、ECサイトで取り扱い予定のパンチング加工を施したもので、あえなく廃盤になった処分品なんです。というのも、パンチング加工があまりにも難しく、価格に対して作業量が見合わないのです(´;ω;` お客様の評判はかなり良く、初日の段階で16本完売いたしました!!!定番のキャメル、ブラウン、黒はもちろん、レッドやブルーなどのカジュアルなカラーもご好評いただきました! スリングポストマンを展示 makuakeにて現在公開中のスリングバッグ「スリングポストマン」を展示いたしました!スリングポストマン Makuakeはネットのみの販売なので、実際に手商品をに取って感想をいただける貴重な機会でした。 このスリングバッグの一番の人気のポイントは、ショルダーベルトにある滑り止めでした!ショルダーバッグは自転車に乗っていると、次第にズレてくるのが欠点。そんな悩みを解決できるのが、このショルダーベルトなんです! 自転車乗りの方にも刺さるショルダーバッグ、これがスリングポストマンなんです! 定番商品の販売 CuirVeloの定番商品の販売もしました!カバンをメインに自転車アイテムなど、多くのお客様に手に取っていただけました! やはり自転車アイテムである、リフレクターチャームや裾バンドが人気。特にリフレクターチャームはおしゃれだとご好評いただきました( *´艸`) まとめ 西日本最大級のスポーツバイクイベントにCuirVelo商品を展示販売させていただき、お客様の生の声を聞くことができる、大変貴重な機会でした!これからはよりブランドイメージに近い、ランドナー向けのイベントなどにも出店していく予定ですので、ぜひこれからの発信をお待ちください!!
レザーバーテープにホワイトカラーが登場!
CuirVeloをご利用の皆様、いつも大変お世話になっております!運営担当の東田です!! 早速ですが、CuirVeloの大人気商品「レザーバーテープ」に新色が追加されました!新たに追加されるカラーはホワイト。 おしゃれかつ、清潔感を感じさせるカラーリングになっています!スポーツタイプやカジュアルタイプ、どんな自転車にも合わせやすくなっています。 本革を使用したバーテープで白色のモノはかなり珍しいです。 本革を使用したエンドキャップとバーエンドテープ(化粧テープ)が付属いたします。エンドキャップ、バーエンドテープともにCuirVeloの刻印が施されています。 今後はイエローやグリーンなども追加予定! ちょっぴり特別なバーテープで街乗り、ランドナーを楽しみましょう!
レザーバーテープにホワイトカラーが登場!
CuirVeloをご利用の皆様、いつも大変お世話になっております!運営担当の東田です!! 早速ですが、CuirVeloの大人気商品「レザーバーテープ」に新色が追加されました!新たに追加されるカラーはホワイト。 おしゃれかつ、清潔感を感じさせるカラーリングになっています!スポーツタイプやカジュアルタイプ、どんな自転車にも合わせやすくなっています。 本革を使用したバーテープで白色のモノはかなり珍しいです。 本革を使用したエンドキャップとバーエンドテープ(化粧テープ)が付属いたします。エンドキャップ、バーエンドテープともにCuirVeloの刻印が施されています。 今後はイエローやグリーンなども追加予定! ちょっぴり特別なバーテープで街乗り、ランドナーを楽しみましょう!
Makuakeにて新プロジェクトが始まりました!
CuirVeloをご利用の皆様、いつも大変お世話になっております!サイト運営担当の東田です(/・ω・)/ 先週金曜日、Makuakeにて新商品が展開されました! 2/25時点で応援購入金額910,000円です!滑り出しは上々ですね( *´艸`)あともう一息で1,000,000達成ですので、引き続き頑張って参ります!! こちらの記事にてスリンバッグポストマンについて解説しています↓↓↓↓↓ スリングバッグ「スリングポストマン」ついて徹底解説 Makuakeのプロジェクトでは商品の紹介、製作の進捗状況を発信しています! 商品の魅力をたっぷりとお伝えしているので、ぜひチェックよろしくお願いいたします!!
Makuakeにて新プロジェクトが始まりました!
CuirVeloをご利用の皆様、いつも大変お世話になっております!サイト運営担当の東田です(/・ω・)/ 先週金曜日、Makuakeにて新商品が展開されました! 2/25時点で応援購入金額910,000円です!滑り出しは上々ですね( *´艸`)あともう一息で1,000,000達成ですので、引き続き頑張って参ります!! こちらの記事にてスリンバッグポストマンについて解説しています↓↓↓↓↓ スリングバッグ「スリングポストマン」ついて徹底解説 Makuakeのプロジェクトでは商品の紹介、製作の進捗状況を発信しています! 商品の魅力をたっぷりとお伝えしているので、ぜひチェックよろしくお願いいたします!!
