カフェでドヤれる? ノマドワーカーが選ぶ、PC出し入れが「1秒」のバッグ

カフェでドヤれる? ノマドワーカーが選ぶ、PC出し入れが「1秒」のバッグ

お気に入りのカフェの席に着き、いざ仕事を始めようとした時。
リュックの奥底に入り込んだノートPCを取り出すのに手間取ったり、充電ケーブルが他の荷物に絡まってイライラしたり、そんな経験はありませんか?

スマートに仕事ができる人は、仕事に取り掛かるまでの所作も美しいものです。

場所を選ばずに働く「ノマドワーカー」にとって、バッグは単なる荷物入れを超えた持ち運べるオフィスです。決して大げさな話ではなく、バッグの環境が悪ければ、当然生産性は下がります。

本記事では、カフェでの作業効率を劇的に上げ、周囲にドヤれるプロ仕様のノマドバッグの選び方について解説します。

 

カフェで「仕事ができない人」に見えてしまうバッグの特徴

まずは、カフェワークにおいて避けるべきバッグの共通点を見てみましょう。

自立せずに「クタッ」と倒れる

足元や隣の椅子にバッグを置いた瞬間、フニャッと倒れて床に広がってしまう。これは見た目がだらしないだけでなく、中身が散乱する原因にもなります。だらりとしたバッグは、それだけで緊張感のなさを演出してしまいます。

ガサゴソと探す時間が必要

「マウスどこだっけ?」「WiFiルーターが見つからない...」バッグの開口部が狭かったり、ポケットが少なかったりすると、必要なアイテムを取り出すたびにバッグの中をかき回すことになります。この探す時間は、やる気を削ぐノイズになります。

デジタルガジェットとの相性が悪い

スタイリッシュなMacBookやiPadを使っているのに、バッグがいかにも登山用だったり、逆に就活生のような合皮バッグだったり。デバイスへのこだわりとバッグの雰囲気がチグハグだと、せっかくの洗練されたスタイルが台無しになります。

 

ドヤれるバッグ=PC出し入れ0秒の理由

では、逆にドヤれるバッグとはどのようなものでしょうか。
一番の条件はPCの出し入れスピードです。

座った瞬間に仕事モードへ

優秀なノマドバッグは、席に着いてからPCを開くまでの動作に無駄がありません。ファスナーを一回引くだけ、フラップをめくるだけでスッとPCに手が届く。この1秒のアクセス能力が思考を仕事モードに切り替えてくれます。

しまうのも一瞬

カフェワークでは、帰る際のスピード感も重要です。電話がかかってきて店の外に出る時や、急な移動が必要になった時。PCやガジェットを放り込むだけでサマになるバッグなら、身軽でいられます。

 

CuirVeloが提案する最強のノマドトート

安心の自立設計

CuirVeloのDUOトートは、床や椅子に置いたときにしっかりと立つように設計されています。生地の中に芯材が入っているため、中身が空っぽでも倒れにくいです。床に置いたバッグがデスクトップ本体のように機能し、必要なモノを上からすぐに取り出せます。

PCを守り、即座に取り出せる専用ケース

メイン収納とは別に、クッション材入りのPC専用スペースや、アクセスしやすい配置にこだわっています。
他の荷物と干渉しないため、書類や着替えが入っていても、PCだけをさっと抜き取ることが出来ます。
専用ホックでカンタンに着脱可能で、スマートな取り出しを手助けします。

収納スペースを自在にカスタマイズ

ノマドワーカーにとって必要な荷物はノートPCだけではありません。モバイルバッテリーやポケットWi-Fi、さらにはハンドクリームなどの化粧品を持つことも。
そんな様々な荷物を、自分好みにカスタマイズできます。
専用のホックが2カ所あるため、ガジェットポーチとPCケースをダブルで取り付け可能です。必要な荷物を必要なスペースに収納できる、「シゴデキ」にうってつけの機能です。

 

素材で差をつける。「姫路レザー×倉敷産帆布」の大人の風合い

最後に重要なのが、「見た目」と空間の調和です。カフェのテーブルは、木目調などの温かみのある素材が多いと思います。そこに置くPCやタブレットは、アルミニウムやガラスといった無機質な素材です。

ここにテカテカとした化学繊維のバッグを置くと、どうしても機能性一点張りな印象になりがちで、せっかくの空間の雰囲気を損ねてしまうことがあります。

CuirVeloのDUOトートは、「姫路産牛革」と倉敷産帆布という日本が誇る二つの素材で作られています。

倉敷産帆布の温かみ

無機質なデジタルガジェットの横に、織り目の美しい帆布がある。この異素材のコントラストが、デスク周りに大人の余裕と落ち着きをもたらします。また、CuirVeloが使用している8号帆布は、適度な厚みとハリがあるため、ワークスペースでもスマートなたたずまいをキープします。

姫路レザーの品格

帆布だけではカジュアルになりすぎるところを、持ち手やフロント、底部にあしらわれた上質な姫路レザーがキリっと引き締めます。使い込むほどに手になじみ、ツヤを増していく本革の表情は、新品の時よりも半年後、一年後の方が魅力的になります。

 

まとめ

カフェでドヤるというのは、単に見栄を張ることではありません。自分のワークスタイルに自信を持ち、心地よい環境で集中することでもあります。

PCの出し入れが1秒になり、必要なツールが手に取れる。
そして、ふと視界に入ったバッグのたたずまいがカッコいい。

たったそれだけで、仕事のモチベーションは変わっていきます。次のカフェワークは、CuirVeloのバッグと共にスマートにこなしてみませんか?